幸せになろう。松山市

松山幸せ100

松山幸せ100について

あなたが見つけた松山の幸せをお届け。 あなたが見つけた松山の幸せをお届け。

皆さんからご応募いただいた
松山で感じた幸せを紹介します。
たくさんの幸せが詰まった松山市をぜひご覧ください。

松山幸せマップ <2026年度>

皆さんからご応募いただいた「松山の幸せ」を地図上にマッピングしました。松山市には、こんなにもたくさんの幸せがあふれています。気になる場所を訪れながら、松山の魅力と、あなた自身の幸せを再発見してみましょう。

松山幸せ100 <2026年度>

1

洋館から景色を眺めるぜいたくな時間が幸せ

  • 旧松山藩主の子孫(久松 定謨)の別邸です。
  • 萬翠荘は国の重要文化財に指定されています。
2

参拝後の広がる道後の風景に幸せ

  • 日本三大八幡造りの一つに数えられ、国の重要文化財に指定されています。
3

三色の団子で味わうひとときが幸せ

  • 小説「坊っちゃん」に登場したことで、「坊っちゃん団子」と呼ばれるようになりました。
4

道後の湯を日常の中で楽しめる幸せ

  • 道後温泉本館と同じ無加温・無加水の「源泉かけ流し」の湯です。
5

文学の力で未来が広がる幸せ

  • 大賞を受賞した小説「がんばっていきまっしょい」が劇場アニメとして公開されました。
6

夢を追った足跡をたどる幸せ

7

河野氏の歴史を息づく場所で感じる幸せ

  • 河野氏の氏寺で、発祥の地とされています。
8

ゆったりした朝の時間が幸せ

  • 愛媛県は通勤・通学にかかる時間が全国で2番目に短いです。(出典:「令和3年社会生活基本調査」総務省統計局※男女10歳以上の通勤・通学の平均値)
9

決まった待ち合わせ場所がある幸せ

10

気軽に芸術に触れられる幸せ

11

子どもと笑い合える毎日が幸せ

12

心温まる場面に出会える幸せ

  • 市内によく似た駅・停留所があります。「JR松山駅(JR四国の駅)」「JR松山駅前(路面電車の停留所)」「松山市駅(伊予鉄の郊外線が乗れる駅)」
13

好きな時間にまったりとサウナに入れる幸せ

14

みかんと一緒に人の温もりも受け取る幸せ

15

豊かな自然の中を駆け抜ける幸せ

16

大切な人と一緒に地元の景色を眺める幸せ

17

歴史ある優しい味がいつも近くにある幸せ

  • 昭和6年創業、松山だけに残る酵母菌を使った蒸しパンです。
  • 昭和の初め、倉敷の労働科学研究所で中国の饅頭(まんとう)を日本人向けに改良して作ったのが始まりです。
18

ほのかに光る自然の輝きを楽しむ幸せ

19

快適な環境で学べる幸せ

20

今と昔が交わる情景に出会える幸せ

21

好きなものが詰まった街で暮らす幸せ

22

歴史の面影と現代のオシャレが共存する街を歩く幸せ

  • 大手町駅近くに、市内を走る路面電車と郊外を走る普通電車(高浜線)が直角に交わる場所があります。鉄道ファンから「ダイヤモンドクロス」と呼ばれています。
23

湯舟に響く心地よい音に体が癒される幸せ

  • 道後温泉本館の最上階になる振鷺閣(しんろかく)で時を告げる太鼓「刻太鼓(ときだいこ)」を叩きます。
  • 「刻太鼓」は6時、12時、18時の1日3回と決まっています。
24

名画に心を寄せる、優雅なひとときが幸せ

  • 利用者のぺースで自由に創作活動ができる「アトリエ」があります。
25

小説の舞台が動き出す幸せ

  • 8:00~22:00までの1時間ごと(土曜・日曜・祝日及び特別期は30分ごと)に音楽とともにせり上がり、小説「坊っちゃん」の登場キャラクターが歓迎します。
  • 音楽は4種類あるので、ぜひ聞いてみてください。
26

お城へ向かう道中も楽しめる幸せ

  • リフトの下には皆さんから寄せられたことばが掲出されています。
27

みんなで掴む勝利が、幸せ

  • 愛媛県の特産品の「マンダリン」と村上水軍にちなんだ「パイレーツ(海賊)」を組み合わせたチーム名です。
28

想像力の余韻にひたる幸せ

  • 常設展入り口スペースでは、5月、8月を除く毎月13日の13時から、伊丹映画を上映しています。
29

太陽が沈む前に帰宅できる幸せ

30

晴れの日が続き、心も軽やかに過ごせる幸せ

  • 松山は年間通じて、穏やかな気候です。
31

仲間と大きな鍋を囲む幸せ

  • 松山の芋炊きの特徴は海産物の出汁とタコが入っていることです。
32

オレンジ色に染まる海と空を眺める幸せ

  • 松山の夕日に魅せられ移住した方もいるくらい、夕日がとても綺麗です。
33

歩みを進めながら、自分と向き合う時間が幸せ

34

手で感じる湯心地が幸せ

  • 道後温泉には分湯場が4か所あります。
  • 第4分湯場は湯が集められる様子を見学できる唯一の施設です。
35

きれいなまちで暮らす幸せ

  • 令和6年度の松山市民1人1日当たりのごみ排出量は、724グラムで、県庁所在地で2番、中核市で3番目に少ないです。(出典:令和6年度松山市ごみ統計)
36

水を大切にする暮らしが幸せ

37

秋の果物をおいしく食べる幸せ

  • 「伊台・五明こうげんぶどう」まつやま農林水産物ブランドに認定されています。
  • 夏から秋の松山のおいしいフルーツです。
38

小さな島で恋の願いを結ぶ幸せ

  • 毎年5月3日・4日の北条鹿島まつりで張り替えられる大しめ縄に、願い文が編み込まれます。
39

野生のシカとの出会いに、家族で笑顔になる幸せ

  • 鹿島の売店で鹿のエサを販売しています。
40

漱石と子規の日常に触れられる幸せ

  • 愚陀佛庵の横にあるガイダンス棟では、漱石と子規のイラストパネルや市内35か所の文化史跡をタッチパネルで紹介しています。